「食糞探偵くちたの冒険 大人気組合」
-Bパート 唐突に覚醒(裏いさど君の登場)-
あちしは眠りが浅い。
だから、大家っちの娘が来てることも、いさど君が勝手に刺身を食べていることも、知っている。
けど、眠いので無視。
お魚よりお肉の方が好きだし、刺身って骨が無いから楽しくない。
だから、もう少し寝る。
「おい、そこの変態」
がなり声が聞こえる。
「そこの糞食い幼女」
「いさど君、うるさいよ……」
「おいっつてんだろ!」
だらしなく、はだけてたお腹に痛みが走る。
なに? ぶたれた?
「はへ……? い、いさど君? 今日、日曜日じゃない……よね?」
「いいから、起きろや」
しぶしぶ起き上がる。
いさど君は、何故かテーブルの上に立っていた。
目があの時の、あちしを攻めるときの目になっていた。
「ど、どうした? いさど君、あちしの魅力でくらくらにって痛い! 痛いよいさど君」
何かの拍子でスイッチが入ったらしく、お腹を執拗に足でぶってくる。
あちしも年がら年中発情しているわけではない。
得に今は寝起きで、頭も回ってないし、ここまでハードなことをされても、気持ちよくない。
けれど、いさど君は気持ちよさそうに、あちしのお腹を足でぐりぐりする。
「おい、糞食い幼女。お漏らししてこい」
「いさど君、こういうのはお互いの気持ちが一つにならないと楽しくないよ」
「君? 様だろうが!」
あー駄目だ、完全に深いところまでスイッチが入ってる。
男言葉だし、微妙にアクセントが関西弁だ。
いつもならテンションが上がってきて始めてこうなるのに、今日は最初からこんなノリ。
しょうがない、あちしも無理やり付き合わせるときあるし、今日は我慢して付き合おう。
「わ、わかったから、お腹ぐりぐりやめてください、いさど様」
「ふん、ならさっさとくっせえうんこひり出せや」
「お、お漏らしするんじゃないんですか?」
「いいから出せ」
駄目だ、会話が成り立たない。
仕方ないので下着を脱いで、床にしゃがむ。
「相変わらずナリと違って、きたねえな」
なんかこれ惨めだなあ。
乗ってるときは嬉しいけど、全然そういう気分じゃないから、悲しくなってくる。
それにしても、タイミングよくうんちが出そうでよかった。
「はい、それじゃあ出します」
うんっと、お腹に力を込める。
さっきまでぐりぐりされてたから、少し踏ん張っただけで、うんちが頭を出してきた。
でも、あまり量は出なさそう。
お腹にどっしり来る据えた匂いが漂ってくる。
これも興奮してるときならいいけど、今じゃあ臭いだけだよお……
ころんっと、小さい球みたいなのが出た。
「ごめんなさい、これだけしか出ませんでした」
「まあいいわ、それ詰めろ」
「え? ごめん、意味がよくわからないんだけど?」
あっ話し言葉が普段みたいになってしまった。
気をつけないと。
「だから、てめえのそのきたねえ所に、そのきたねえ糞を詰めんだよ!」
いさど君…… あちしにそんなこと、させたかったのか。
そんなこと今までやったことがない。
だから、あちしはもう、その気になっていた。
「はい! あちしの汚い所にこの汚いうんちをつめつめします」
小さい塊を手に取る。
うんちの暖かさが肌を通してよくわかる。
臭い。
けど、鼻じゃなくて肌で匂いを感じたことで、もっとその気になってきた。
その証拠に、今からそのうんちを入れる場所が、少し湿ってきた。
「んだよ、なんで糞触って興奮してんだよ、この糞食い幼女が」
さっきも言われた言葉だけど、前と違って今度は嬉しい。
一度深呼吸をする。
口の中にも、鼻の中も、胃の中も、頭の中もうんちの匂いで一杯になる。
そして、うんちをあそこに当てる。
なんだか不思議な感触だ、指とはまた違った感じ。
「さっさと入れろ」
「はい!」
思い切って力を加えると、つるんっとあっさり入っていった。
「は、入りました」
またお腹の中にうんちが入ってる。
けど今度は入り口が違う。
「そうやあお前、何か入れたの始めてか?」
「ゆ、指なら何度か……」
「はははは、じゃあお前の処女奪ったのは自分の糞かよ、笑えるな」
そ、そうえばそうなるのか……
そう思えば思うほど、ぬるぬるが増していく。
「あっ!」
おまたに力を加えたら、うんちが出てしまった。
うんちが中をこすって気持ちいい。
「なんだよ、糞出し入れして興奮すんのかよ、今日から糞なら下の口でも食えますって言えよ」
「は、はい! 糞なら下の口でも食べます!」
もうあちしは完全に、いさど君と同じように、気持ちよくなっていた。
我慢できずに、うんちを入れたまま指でこする。
そうすると、中にうんちを塗り込むようになって気持ちいい。
夢中になって、うんちがよおくへばりつくように、指で入り口や中をこする。
「ちっ! なに塗りこんでんだよ! 今から外でそっちの口からお漏らしさせようと思ったのによ!」
あ、ああ、そういうことだったのか。
でも、もう幾ら踏ん張っても、お尻からもおまたからも、うんちは出てこなかった。
お掃除大変だなあ。
-Cパート 食糞探偵による事件の解決-
それから少しして、酔いがさめたように、いさど君は元に戻った。
そして、あちしの惨状を見て、顔を真っ青にして何度も謝って、一緒にお風呂に入った。
自分が命令しない限りうんちを食べたり塗ったりしないって、いさど君自身もわかっている辺り、あちしたちは仲がいい。
お風呂では、あちしの全身を洗ってくれた、もちろんお腹の中も。
裏いさど君じゃない、普通のいさど君にベタベタと甘えたのは、少し久しぶりな気がする。
そう、こう見えても、あちしはいさど君に甘えたいのだ。
だから、ああいう無理やりは、これからは勘弁して欲しい。
「あっもしもし大家っち? あちし、あちし。
もう、娘さん使ってまで、どうしてあんな薬を置いていくかなあ?
え? 何でわかったって? いやあ、たまたまなんだけどね。
実は今日、あちしが醤油注しをそこら中に置いたのを片付けたせいで、テーブルの上に醤油注しはなかったのだよ。
だから、いさど君が使った醤油注しは、ウチの醤油注しじゃないって気づいたのだ。
で、何故にあんな変な薬入り醤油を持ってきてくれたのだ?
あ、ああ。なるほどー。そういうことか。
ああ見えて奥手な娘さんを、いさど君にどうにかして欲しかったってわけだね。
女でもいい金持ちならってのは、大家っちらしいけど、ふふふふ、大家っち甘いよ。
いさど君がああなるのは、あちしに対してだけなのだよ!
だから、既成事実を作ろうなんて甘い考えは捨てるんだね」
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あちしは眠りが浅い。
だから、大家っちの娘が来てることも、いさど君が勝手に刺身を食べていることも、知っている。
けど、眠いので無視。
お魚よりお肉の方が好きだし、刺身って骨が無いから楽しくない。
だから、もう少し寝る。
「おい、そこの変態」
がなり声が聞こえる。
「そこの糞食い幼女」
「いさど君、うるさいよ……」
「おいっつてんだろ!」
だらしなく、はだけてたお腹に痛みが走る。
なに? ぶたれた?
「はへ……? い、いさど君? 今日、日曜日じゃない……よね?」
「いいから、起きろや」
しぶしぶ起き上がる。
いさど君は、何故かテーブルの上に立っていた。
目があの時の、あちしを攻めるときの目になっていた。
「ど、どうした? いさど君、あちしの魅力でくらくらにって痛い! 痛いよいさど君」
何かの拍子でスイッチが入ったらしく、お腹を執拗に足でぶってくる。
あちしも年がら年中発情しているわけではない。
得に今は寝起きで、頭も回ってないし、ここまでハードなことをされても、気持ちよくない。
けれど、いさど君は気持ちよさそうに、あちしのお腹を足でぐりぐりする。
「おい、糞食い幼女。お漏らししてこい」
「いさど君、こういうのはお互いの気持ちが一つにならないと楽しくないよ」
「君? 様だろうが!」
あー駄目だ、完全に深いところまでスイッチが入ってる。
男言葉だし、微妙にアクセントが関西弁だ。
いつもならテンションが上がってきて始めてこうなるのに、今日は最初からこんなノリ。
しょうがない、あちしも無理やり付き合わせるときあるし、今日は我慢して付き合おう。
「わ、わかったから、お腹ぐりぐりやめてください、いさど様」
「ふん、ならさっさとくっせえうんこひり出せや」
「お、お漏らしするんじゃないんですか?」
「いいから出せ」
駄目だ、会話が成り立たない。
仕方ないので下着を脱いで、床にしゃがむ。
「相変わらずナリと違って、きたねえな」
なんかこれ惨めだなあ。
乗ってるときは嬉しいけど、全然そういう気分じゃないから、悲しくなってくる。
それにしても、タイミングよくうんちが出そうでよかった。
「はい、それじゃあ出します」
うんっと、お腹に力を込める。
さっきまでぐりぐりされてたから、少し踏ん張っただけで、うんちが頭を出してきた。
でも、あまり量は出なさそう。
お腹にどっしり来る据えた匂いが漂ってくる。
これも興奮してるときならいいけど、今じゃあ臭いだけだよお……
ころんっと、小さい球みたいなのが出た。
「ごめんなさい、これだけしか出ませんでした」
「まあいいわ、それ詰めろ」
「え? ごめん、意味がよくわからないんだけど?」
あっ話し言葉が普段みたいになってしまった。
気をつけないと。
「だから、てめえのそのきたねえ所に、そのきたねえ糞を詰めんだよ!」
いさど君…… あちしにそんなこと、させたかったのか。
そんなこと今までやったことがない。
だから、あちしはもう、その気になっていた。
「はい! あちしの汚い所にこの汚いうんちをつめつめします」
小さい塊を手に取る。
うんちの暖かさが肌を通してよくわかる。
臭い。
けど、鼻じゃなくて肌で匂いを感じたことで、もっとその気になってきた。
その証拠に、今からそのうんちを入れる場所が、少し湿ってきた。
「んだよ、なんで糞触って興奮してんだよ、この糞食い幼女が」
さっきも言われた言葉だけど、前と違って今度は嬉しい。
一度深呼吸をする。
口の中にも、鼻の中も、胃の中も、頭の中もうんちの匂いで一杯になる。
そして、うんちをあそこに当てる。
なんだか不思議な感触だ、指とはまた違った感じ。
「さっさと入れろ」
「はい!」
思い切って力を加えると、つるんっとあっさり入っていった。
「は、入りました」
またお腹の中にうんちが入ってる。
けど今度は入り口が違う。
「そうやあお前、何か入れたの始めてか?」
「ゆ、指なら何度か……」
「はははは、じゃあお前の処女奪ったのは自分の糞かよ、笑えるな」
そ、そうえばそうなるのか……
そう思えば思うほど、ぬるぬるが増していく。
「あっ!」
おまたに力を加えたら、うんちが出てしまった。
うんちが中をこすって気持ちいい。
「なんだよ、糞出し入れして興奮すんのかよ、今日から糞なら下の口でも食えますって言えよ」
「は、はい! 糞なら下の口でも食べます!」
もうあちしは完全に、いさど君と同じように、気持ちよくなっていた。
我慢できずに、うんちを入れたまま指でこする。
そうすると、中にうんちを塗り込むようになって気持ちいい。
夢中になって、うんちがよおくへばりつくように、指で入り口や中をこする。
「ちっ! なに塗りこんでんだよ! 今から外でそっちの口からお漏らしさせようと思ったのによ!」
あ、ああ、そういうことだったのか。
でも、もう幾ら踏ん張っても、お尻からもおまたからも、うんちは出てこなかった。
お掃除大変だなあ。
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それから少しして、酔いがさめたように、いさど君は元に戻った。
そして、あちしの惨状を見て、顔を真っ青にして何度も謝って、一緒にお風呂に入った。
自分が命令しない限りうんちを食べたり塗ったりしないって、いさど君自身もわかっている辺り、あちしたちは仲がいい。
お風呂では、あちしの全身を洗ってくれた、もちろんお腹の中も。
裏いさど君じゃない、普通のいさど君にベタベタと甘えたのは、少し久しぶりな気がする。
そう、こう見えても、あちしはいさど君に甘えたいのだ。
だから、ああいう無理やりは、これからは勘弁して欲しい。
「あっもしもし大家っち? あちし、あちし。
もう、娘さん使ってまで、どうしてあんな薬を置いていくかなあ?
え? 何でわかったって? いやあ、たまたまなんだけどね。
実は今日、あちしが醤油注しをそこら中に置いたのを片付けたせいで、テーブルの上に醤油注しはなかったのだよ。
だから、いさど君が使った醤油注しは、ウチの醤油注しじゃないって気づいたのだ。
で、何故にあんな変な薬入り醤油を持ってきてくれたのだ?
あ、ああ。なるほどー。そういうことか。
ああ見えて奥手な娘さんを、いさど君にどうにかして欲しかったってわけだね。
女でもいい金持ちならってのは、大家っちらしいけど、ふふふふ、大家っち甘いよ。
いさど君がああなるのは、あちしに対してだけなのだよ!
だから、既成事実を作ろうなんて甘い考えは捨てるんだね」
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大乱交スマッシュブラジャーズ
これなんて錬金術??
> 教えてくれた人
書き込み消えてるから名前わかりません(すいません・・)
半信半疑で試してみたんすけど、その日にハメちゃいましたwwww
本当に一発で5万貰えるって思ってなかったんで正直ビビりましたよ(^^;
思ってる以上に世の中甘いもんなんすねーーwwwww
http://dashinuki.adult-value.com/AaAPJUJ/
ちょwwもwwあっふんwwwwwww
テンガでシゴかれながら玉舐められて前立腺攻撃されて
もう何がなんだかわかんなくなっちゃったよwwwwww
たぶん人生で一番でかい声出したと思ふwwww
次はもっと凄い事して貰えるらし・・・ぁんぐふぅ(^Д^)
http://zebu.iphone5.net/Vr4DmP4/
ぱにゅあぁああwwwww
前のは俺と相性合わなかったから最近コッチに替えたらバッチリ最強ww
クリ舐めパイ揉み同時進行上等すぎだしwwwww
てか一発で10万貰えたんだけど、ここのお姉さんみんな金使いひでぇなwww
まぁ俺の懐は潤うからいいけどなw 金ってある所にはあるんだな(^^;
http://meshiuma.tsukimisou.net/206uNWs/
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ちょww 普通の口ーションをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww
ちょっとウソコ漏れたのに5万振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww
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